Here Comes The Sun


barista→baristacaster   ☆転職します☆
by john-leno
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 じょんれの(♂)
Birthday
1984/05/07
Job
Broadcaster
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  Sinagawa区
Hobby
・sport: volleyball
・music: Rock



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yacchu@rj9.so-net.ne.jp


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逆光にもまけず。

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そして俺は逆境にも負けず。

やっぱりこっちはこっちですっごい綺麗。
きらびやかなイルミネーションとか、
装飾は全くないけど、
緑と雪が織りなす世界も素敵。

こっちで育った俺はなおさら落ちつくんだね。

今日で今年もおしまい。

実家で迎えるお正月はきっと今年が最後になるでしょう。
これから10年くらいはね。

たくさん親孝行してきますv
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by john-leno | 2006-12-31 11:24 | のすたるじー

the 帰省

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粉雪がお出迎え。

やっぱりこっちは寒かった。。

家に帰るとどうやら兄貴新婚夫妻がいるらしい。。
俺、奥さんと話したことないし。。
それでも姉さんって呼ばなきゃいかんのよね。。

どうなるやら。
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by john-leno | 2006-12-30 23:59 | のすたるじー

見納めだね。

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4年間通ったこの並木道。
まだ4時過ぎだってのに、もう日が暮れかかってる。

そういや福島は大雪らしいよ。

明日帰ることになったから、
ウェイトとシューズを取りがてら部室に行った。
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今年はもうこの場所にくることはない。

そして来年以降はほとんど来れなくなる。
ってか全く来れないだろうな。

透き通った空気とどこまでも突き抜ける空。
肌寒い風さえも心地よく感じた。

e0041708_181588.jpgこうやって今年も終わるんだ。
そして新しい年が始まる。

何してるかな。
どこにいるのかな。


誰といるのかな。
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by john-leno | 2006-12-29 17:59 | diary

何をして過ごしていたって 思い出して苦しくなるんだ

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音楽の冬。
ジャンル関係なくツタヤに行って借りてきた。

ミスチルもちゃんと借りたからな、こうすけw

ずっと言おうと思ってたんだけど、
言えなかったこと。

俺のSonic Stageにはラブソングがたくさん入ってる。

失恋ソングもいっぱいあったことに気付いた。

今まで気にならなかった歌詞が、
心に沁みこんでいく。

傷跡に直に響く。

意思とは無関係に耳は聞こえてしまう。
意思とは無関係に思い出はよみがえってくる。

こうす家で聴いたときのしるし。
今聴くしるし。

あかんね~。
これは。

最初からこうなることが決まっていたみたいに。

心の声は君に届くのかな?

共に生きれない日が来たってどうせ愛してしまう。

狂おしく鮮明に僕の記憶を埋め尽くす。


その通りです。
はい。

代弁してくれてありがとう。


曲を聴くことで癒されるのかはわからない。

けど、その歌詞に共感してくれる人が世の中にいる。
それは俺の体験にも共感してくれる人の存在を教えてくれているかもしれない。


「悲しみは深すぎて、思い出すこともできない。」

ジョン=レノンは言ってたけど、
やっとその意味が少しだけわかった気がする。

思い出すことが不可能なわけではなくて、
それはきっと思い出すときに生じる痛みに耐えることが不可能だったんだね。


俺はもう思い出すのは辛くない。
それは心の傷もだいぶ癒えてるしるし。

もうちょいかかるかな。
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by john-leno | 2006-12-28 18:29 | diary

女子をわかってなさそうな男、No.1

らしいよw

先日フジ内定者の忘年会があったらしく、
そこでいろんなランキングをつけてて、
俺はダントツでNo.1の座を射止めたらしい。。。

スタバにきてくれた女の子から聴いたんだけど、

それは…、
どうなんだw


女の子は、男慣れしてないこのほうがいいと思うけど、
男は…、
どうなんだw


でも、純な男として見られてるってことでポジティブthinkingしとこ。
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by john-leno | 2006-12-27 21:54 | about myself

ふと思ったこと。

恋は、
相手が信じてくれるうちは信じる。
相手が裏切ったら信じられない。

愛は、
相手が信じてくれなくても信じられる。
相手が裏切っても信じられる。

どうでしょ。

最近一日一回はこんなことが頭に浮かぶ。

でもそれはとっても大切なこと。
人生をかけて探すもの。

今までないがしろにしてきたつもりはないけど、
結果的になおざりにしてしまってきたこと。

今回のできごとをきっかけに思いつくうちは考えようと思います。
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by john-leno | 2006-12-26 22:41 | Real Love

晴れやかな笑顔と曇りゆく心。

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ここのインドカレーはうまかった。

今日は約束していたミタジツと一緒に、
みなとみらいに行ってきた。

硫黄島からの手紙を見て、
中村屋のカレーをほおばって、
コールドストーン?ってとこのアイスを並んで食べてきた。

でも、一番心に残ってるのはそんなんじゃない。

心を打たれた。。
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by john-leno | 2006-12-25 22:01 | event

Johnleno as a Man in Quest of Real Love

卒論を書きながら思った。

ジョン=レノンは真実の愛(Real Love)を求めた詩人である。
それが俺の卒論のタイトル。

そしてそれは現在の自分にも当てはまることなんやないか。
というか、自分はそこからinspireされているところも多いんじゃないか。

実は自分のことのように。
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by john-leno | 2006-12-25 02:33 | Real Love

windows98

走ってきます。
どこまでも。

走れるだけ遠くへ。

やっぱり飯は食えん。

朝からずっと卒論やってたけど、
いつもの何百倍も時間がかかる。
処理速度遅すぎ。

気が付くと日記を読み、
また気が付くとデスクトップの背景にしてしまったタワーからの夜景を見、
そしてまた気が付けば横になってメールを読み返し、
気が付けば18時。

約束するはずだった18時。

彼女から連絡が来ることは皆無。
それでも携帯が気になること間違いなし。
マムシ階段100本やれって宣告されるくらいの苦しみ間違いなし。


たとえ誰がこの携帯を鳴らそうと、
もう関係ない。

タワーには行かないって決めた時点で、
俺はもう区切りをつけたんだから。

体育会系らしく、
脳みそまで筋肉質な俺らしく、
走ってきます。

時間も、
距離も、
思い出も、
全てを忘れるくらい。
ぶっ倒れるまで。


今の俺にできることはそれしかないから。
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by john-leno | 2006-12-24 18:06 | Real Love

それでも明日はくる。

どんな時も。
命ある限り。

だから前を向かなきゃいけない。
下を向く時間はない。

終わりと始まりは表裏一体。

部活が終われば、また新しい何かが始まる。

そして一つの恋が終われば…。

正直引きずります。

おそらく引きずります。

とことん引きずります。

でも、それを乗り越えてみせます。

逃げも隠れもしない。
真正面から自分の弱さと、彼女への想いを受け止める。

俺は負けんぞ。
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by john-leno | 2006-12-23 23:49 | Real Love