Here Comes The Sun


barista→baristacaster   ☆転職します☆
by john-leno
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 じょんれの(♂)
Birthday
1984/05/07
Job
Broadcaster
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  Sinagawa区
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・sport: volleyball
・music: Rock



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<   2007年 07月 ( 13 )   > この月の画像一覧


偶然は重なるもので。

記者デビューは上々の評価でした。
ある意味無難だったけど、失敗はしてないしね。

次はもっともっと色を出していきたいとv

そんな中、明日は選挙態勢で出社が遅いから夜更かしして映画を。。
『Pursuit of Happyness』
別に、スペルミスではありません。

そのスタートに出てくるのが、
ストーリーを進めるきっかけになるのが、
ルービックキューブ!
っていう。

何かすっごい偶然を感じてね。

それだけのことです。

いや、あれはほんとに難しいんだよw
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by john-leno | 2007-07-29 03:19 | others

いざゆかん!!

記者として。

複数でとか、島田さん(お昼の女性アナウンサー)と二人とかでは
取材行ったけど、今回は一人。

どういう構成で、
何を撮って、
何を話して、
何をリポートするか。

そして帰ってから全てを編集。

全部、一人。

ネタはルービックキューブ。
えぇ~~。。。

それじゃ俺活きませんって!

それでも何かしら新しい風を送り込めるように頑張ってきます。
暇な人は夕刊で会いましょうv
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by john-leno | 2007-07-27 23:32 | お勧めv

我に力を。

週一の休みが与えてくれる。

時間を空けてくれる人がいて、
遊んでくれる人がいて、
考えを共有できる人がいる。

ギャグを言い合える仲間もいる。
意外とこれがでかい。

自分がどっからきたかみたいな、
ちょっとした原点回帰というか、
何と言うか。

それでも、周りはちょっとずつ変化してる。

高校に行けばムー民饅頭がコーチしてて、
鵠沼に行けば、もう海は心地よくて、
スタバ行けば、男の気愛溢れるカオスぷっりを目の当たりに。

時の流れを感じながら。
休みのありがたさを噛み締めながら。

実感させてくれるこの環境に感謝しながら。

俺はムー民饅頭になることを望む。
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by john-leno | 2007-07-24 23:46 | diary

カメラを向ける勇気がなくて。

e0041708_2335949.jpg
被災した様子を写メールすることはできなかった。

CX発は出発は22日AM5:00。
柏崎市役所着は同日AM9:00。
帰ってきたのは同日21:00。
編集が終わったのは23日AM11:30。

新潟に入ると自然と雨は止み、
ボランティアの人、亀裂の入った道路、
そしてクレーンで壊されたような住居がはっきりと見えてきた。

被災から1週間。
傷跡はまだ残るものの、
予想していたよりもずっとずっと明るかった。
雰囲気がね。

感じたものはたくさんある。

自然の脅威。
被災者の疲労。
人の強さ。
やさしさ。

柏崎小学校。
そこでは今でも家に帰れない人たちが170人もいた。
どんなに扇風機を回しても、
体育館の蒸し暑さと重い空気を換えることはできない。

一歩外に出れば、ボランティアの小中学生が笑顔で物資を配る。
「自分も辛いけど、もっともっと大変な人はたくさんいる」
「少しでも力になりたい」

彼女たちの心残るのは深い傷だけじゃない。
深い絆も残る。

被災の残す光と陰。

僕の心に残ったもの。
それはもちろん、現場を見て感じた
ヨーロッパに行ったときと同じ衝動のようなもある。

けど、それよりも地震という不可抗力なものに人生の歯車を狂わされたとき、
人がどう変わるか、どうなるのか。
そして彼らを囲む環境はどういう対処をするのか。

人は自然の前に如何に無力で、
人工物は自然の前に如何に脆いか。

そして人の絆はこんなにも強くあたたかく、心を捉えるものか。

体育館の壁にある手紙と千羽鶴は、目に見える人の絆なんだね。
すごく、あったかかった。
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by john-leno | 2007-07-23 23:03 | diary

一年前の日記を見て。

まだ部活やってて、
スタバ全盛期で、
研修のドキュメントの打ち合わせしてたみたい。

とても懐かしくもあり、
でも、思い出せる範囲の過去。

日記に残していたからこそ、
こうやって振り返ることができるんだね。

自分が歩んできた道の道標。
ここを辿っていけば、その頃の自分と会える。
そしてそのときの思いや仲間、葛藤とかも思い出せる。

そう思うと、日記書くってとっても素敵なことだよね。

忙しいということを言い訳せずに、
毎日の今を綴っていこう。
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by john-leno | 2007-07-20 23:41 | thinking

うしゃぽも羨むBlack Apron Exclusives

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とってもまろやかで、
ほろ苦い。

けど、香りがすっごくいい。
舌触りはココアに似てるかな?
柑橘系でもある?

鈍ったなw

バイト先に行ったら薦められて、
思わず買っちゃった。

戻れるなら、もう一度バリスタやりたいってよく思う。
今やっている仕事は、
ある意味「BtoC」かもしれないけど、実際に人と接することはできない。
そういう意味で、スタバはホントの「BtoC」だったのかもね。

俺はBtoCが好き。

最近つくづく思う。

現状に不満言ってもしゃあないし、
別に不満あるわけでもない。
不満言うつもりもない。

けど、今よりも自分を活かすために、
楽しく仕事をするために、
改善しようって思うことは無駄じゃない。

どうすればもっと身近に人を感じながら仕事ができるか。

まずは考えてみようv
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by john-leno | 2007-07-19 23:01 | すたば

どんなに忙しくなっても犠牲にしたくない時間がある。

掛替えのないないもの。

失って気付くものもあるけど、
失わなくたって実感するものもある。

何を話そうと、
何をしようと、
何を食べようと、
どんなにふぁっとだろうと、
関係ない。

たとえソファーで寝ててもねw

癒し。

4年間で築いたものは計り知れないほど大きい。

築いたもの。
気付いたもの。
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by john-leno | 2007-07-16 00:00 | 愛するもの

When I Cry......

どんなに怒られても、
俺はきっと泣かない。

どんなにきついことを言われようとも、
俺はきっと泣かない。

けど、自分の不甲斐なさを感じたとき、
そしてその瞬間に優しい言葉をかけられたとき、
俺は涙を止める術を知らない。

自分の不甲斐なさを痛感する昼刊だった。

8割くらいのことはわかったつもりでいた。
けど、8割くらいわからないことがあった。

夏の記念館で3menやってるときと同じくらい汗をかき、
必死に走った。


それでも、あまりにも足りない己の力量。
原稿を書くのも、編集するのも、OAまでのノウハウも全て。

自分を信頼して、担当させてくれたケンさんに心から申し訳ない。
俺のことを信じてくれてたんだ。
その期待に応えられなかった自分が悔しい。
不甲斐ない。

周りは俺をかばう。
その一言一言が嬉しくもあり、辛くもあった。
慰められればられるほど涙が溢れる。

高2のときの3年生の引退試合のときと全く同じだった。
俺のせいで負けた最後の試合。
人生であれほど人前で泣いたことはない。

でも、悪いことばっかじゃない。

涙のあとにあるのは成長。
俺はいつもそう。

涙を流すほど悔しい気持ち。
涙を流させるほど温かい仲間。

涙を流した後に残るのはいいものばかり。

俺が泣くことは喜ばしいことなんかな。
と、こじつけてみる。

そりゃ自分の出来栄えに凹んだし、
周りにものすごく申し訳なかったけど、
いつまでも引きずってられん。

ってか、10分あれば凹むの充分だしね。

今ならさっきの何倍もいい動きをして、
何倍もいい映像を作る自信がある。

その自信をくれたのも涙。

力のミナモトなのかな。
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by john-leno | 2007-07-12 18:09 | about myself

心のカギを開くカギ

上っ面な話をしてるときは、話中の電話をしてるよう。
腹を割った話をしてるときは、映画のクライマックスを観てるよう。

初対面ですぐに深い話をするわけない。
してもらえるわけない。

けど、心を開いてくれることはある。

第一印象と開始5秒のトーク。

それは誰と話すときも、
どんなシチュエーションでも一緒。

それを磨くのは実践アルのみ。

たくさん話すしかない。
そして、自分の心を開かなきゃね。


久しぶりに藤家行ってきた。
何も変わらない、あったかいご飯。

ご馳走様。
もっちーのこと話してたよ。

やっぱりみんなの藤「家」なんだね。

また、帰ろっと。
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by john-leno | 2007-07-11 00:05 | thinking

楽しい職場≒優しい職場

ちょっとずつ、ちょっとずつ。
ひとりずつ、ひとりずつ。

先は長い。

けど、まずはおれ自身が楽しく、優しくならなきゃ始まらない。
今日は楽しめたv
たくさん笑って明るくできた。

一緒にいる人のガスをちょっとずつ抜いてってあげよう。

パンクする前にね。
明日も頑張って楽しみますv
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by john-leno | 2007-07-08 22:26 | diary